<< March 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

Relay Freshness通信 第2号

 今日は銀行に行った以外は、1日日持ち性向上対策実証事業の公募提出のドキュメント作り。私は弱い花粉症があるのだが、こんな忙しい日に限って目はショボショボで鼻ばかりかんでいる。頭まで痛くなってきたが弱音を吐いている暇はない。

 

 日持ち品質管理認証の本多、中村さんチームは、2017年度の日持ち品質管理認証書と缶バッチなどの送付で忙しい。今日先の1月23日から2月3日の間に開催された第2回リレーフレッシュネスフェアの様子をまとめた「Relay Freshness通信 Vol.2」が出来上がった。期間中写真を頂いたものを編集しているのだが、一部しか紹介できてなくて申し訳ない。また、熊本県では毎月7カ、8日を「くまもと花の日」としているが、2月はリレーフレッシュネスキャンペーンを28店舗(ヒゴニサクプロジェクトチーム)で一斉にカラーを販売した。

a1a2a3a6a5

松島義幸 * - * 23:43 * comments(0) * trackbacks(0)

WBC

 今日も暖かな1日。母の所も行かずに仕事漬け。気分転換に午後駅の本屋さんにブラッと行っただけ。もっともアファナシエフ(ピアニスト)のインタビュー本(新書)は面白くて読み上げてしまったが。音楽は本の中に出てくる1943年のシベリウスのヴァイオリン協奏曲を聴く。ヴァイオリンはクーレンカンプでフルトヴェングラーがベルリンフィルを指揮しているライブ。成程録音の古さを忘れてしまうシベリウスなのに可笑しいが熱っぽい演奏。

 

 と夜までは諸々の雑用に邪魔されながらも仕事も順調だったが、22時過ぎ、ニュースでも見ようとTVを点けるとWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)をやっている。凄い試合でそのまま観てしまう。WBCなどはサッカーのワールドカップと違って、トップ選手が出ないと馬鹿にしていたのだが・・・。大体オランダで野球などやっていないだろうと突っ込みたくなるのだが、強いのでびっくり。先程勝利で終わったが、良くも勝ったものだと思うような内容。仕事は終わらない、弱い眼はショボショボするで最悪。反省。

 

 今週は、14日(火)がJFMA行事の集中日で、午後からアフターヌーンセミナー(ゼントク、伊藤副社長の講演)、理事会、イブニングセミナーが予定されている。理事会では、JFMA将来構想がリーダーの三好ミヨシ社長から答申され検討される。また、14日は、農水省の国産花きイノベーション事業の公募の締切日。MPSジャパンとしても今日も1日準備したように日持ち性向上対策実証事業について提出する。内容については自信あるのだが、去年日本生産協会さんに負けたように何が起こるか分からない。

 

 先週4日の土曜日に地下鉄の改札前で購入した10本千円の国産のバラは1週間を過ぎてもまだ頑張っている。10本ともボトも出ていない。リビングも、玄関もトイレも10本共無事で嬉しくなる。写真は昨日(購入後7日目)撮ったもの。

a1a2a3a4

 

 

 

 

 

 

松島義幸 * - * 23:58 * comments(0) * trackbacks(0)

東日本大震災から6年

 雑用に邪魔はされるが1日仕事。日持ち性向上対策実証事業の公募に提出する書類を作っている。こうした大きなプロジェクトとなるとオーケストラの演奏のようで、個々の演奏者も大事だが、全体を統括する指揮者の役目も大切だ。どんな音楽にしていくのか、コンセプトをしっかり持ってまとめていかなくてはならない。素晴らしいメンバーから出されている材料は良いのだから、あとはどう見せていくのかプロデューサー次第で責任重大だ。パソコンの共有ファイルの資料も必要となるので午後は事務所に出る。土曜日は野口さん(JFMA事務局)が出勤しているが、電話もほとんどなく静かだ。

 

 東日本大震災から6年を迎える。2兆4千億円とも言われる農林水産関係での被害がでたが、被災地の農地の8割が復旧して復興への兆しが見えてきている。但し、県別でみると、宮城96%、岩手77%の普及率に対して、原発事故の影響で福島は46%の復旧率に留まっている。食品などへの風評被害はまだまだ続いていて、現在でも輸入規制をしている国が10カ国、検査証明書を義務付けている国が18カ国に及んでいる。規制継続の国の中にはアメリカ、中国、香港、台湾が含まれる。(日本農業新聞など)

 

 私は6年間何をしてきたかと言うと何もできていない。かろうじて「さくら並木ネットワーク」(代表:花弘細沼会長、フローレ21小池社長)に参加し続けている位か。つまり何もしていないのと同じ。2012年3月11日には気仙沼天ケ沢地区に行って桜の苗木を植えた(形だけですが)。桜を植える意味は、津波最高到達地点を後世に伝える、大震災を忘れない、亡くなった方を忘れないの3つだった。もう5年、大分大きくなったろうか。見に行ってもいない。

松島義幸 * - * 22:53 * comments(0) * trackbacks(0)

綱渡り・・・。

 1945年3月10日、東京大空襲の日。300機以上のB29爆撃機からクラスター焼夷弾が落とされ10万人が死亡、100万人が被災した市民への無差別爆撃。私は1947年の戦後生まれだから何も知らないのだが、我が家も曾祖母が亡くなっている。焼夷弾の構造は日本家屋に効率的に燃え広がるように作られ、それをどの位の密度で落としたらいいのかなどと研究して爆撃されたのだから堪らない。毒ガス散布も計画に上がっていたそうだから恐ろしい。私が中学や高校の頃は、未だ戦争が終わって15〜20年、今からを振り返ると2000年頃のことで、未だ悲惨な戦争がすぐ後ろにあったのだと思うと今さらながら感無量となる。平和な日本に生きることに感謝だが、北朝鮮をはじめ危険とは隣り合わせでもある。

 

 朴槿恵韓国大統領が弾劾裁判で罷免。経済界のトップも拘留中なのだから大変なこと。サウジからは王様が千人も連れて来日。ニュースで見るズラリの高級車は壮観だ。高級ホテルも一杯だそうだ。トランプ大統領のニュースも恐ろしいことに慣れっこになってきているが、本当に何が起こるか分からない。

 

 今日は1日事務所。お昼前に東日本板橋花きの樋口さんが来てくれる。明日から広州に出張する前の忙しい中を感謝だ。来週14日に提出する平成29年度日持ち性向上対策実証事業に取組み課題を検討する。農研機構の市村先生からも試験研究チームの計画書が届く。農研機構と10府県からの計画書。皆さんからメールで頂いたご意見も踏まえてまとめの段階だ。この週末は仕事漬けで頑張るしかない・・・。

 

 久し振りに事務所全員が揃う。と言っても5人だが、3月のスケジュールを確認。皆日々戦いで目一杯忙しい。一人が何人分かの仕事をこなしてくれている。誰が欠けても困る綱渡りの状態は私の責任だ。時間的(労働時間)にはブラック企業ではないのだが、荷重がかかり過ぎているのはどう表現するのだろう。その能力に頼ってしまっていて申し訳ない。宝物のように思ってはいるのだが、その能力に報いていないのだから始末が悪い。また、少ない人数でアウトプットを出せているのは、沢山の方の応援があるからだと思う。皆さんの知恵が集まってくるからやれている。だから私自身も老体に(元気そうで同情されないのが困るが)鞭打つしかない。こんな反省だか愚痴だかのつまらないこと書いているより仕事仕事だ・・・ですね。

松島義幸 * - * 23:40 * comments(0) * trackbacks(0)

花のJAS

 午前中は農水省食料産業局食品規格室(JAS室)を日本生産協会と訪問。花のJASの制度設計の現在検討している大枠を説明すると共に、法制化されるJASのレベル感、審査方法についてお考えを聞く。MPSジャパンで考えている「花のJAS」は、日持ち品質管理認証の要求基準をベースとしてより厳格化した一段階上の認証基準とするべく準備している。JASの国際化を図って農産物の輸出のツールにもしていこうというならどこまでやるか(厳しく)、野菜などで現在どうなっているのかを質した。レベル感については、国際対応までやるのか、品質工程管理向上までなのかはJASの目的をどこにおくかによるとのこと。野菜などではまだ準備が進んでいなくて、むしろ花が先行しているのだそう。また、JASの審査については、第3者機関による審査が必要とのこと。

 

 15時半から小川研究室。小川先生(法政大学経営大学院教授)と諸々意見交換。来週14日提出の国産花きイノベーション事業の準備の時間がなかなか取れない。

 

 昨日日比谷花壇さんがニュースリリースした日持ち保証販売開始についての日本農業新聞の記事。

a1

松島義幸 * - * 22:57 * comments(0) * trackbacks(0)

ミモザの日

a1 今日は国際女性デー・ミモザの日。男性から女性に愛や幸福を呼ぶと言われるミモザを贈る日。ミモザだけでなく「幸せの黄色い花」(HAPPY YELLOW)で黄色の花束でも店頭でどんどん出せば良いのにと思うけど今年はどうだろうか。東京ではHappy Women's Dayということで業界を越えてのイベントなどもあるよう。また、語呂合わせで「ミツバチの日」でもあるよう。ヨーロッパではネオニコチノイド農薬問題で大変なことになっているが。

 

 帰りに今日から始まったHibiya Kadan Styleの日持ち保証販売の様子を見ようと渋谷ヒカリエの店を見に行く。日持ち保証販売のPOPが目に入る。5daysの日持ち保証のポスターのデザインが日比谷花壇らしくお洒落だ。日持ち保証のシールはパープル、告知のポスターはグリーンでデザインは統一されている。国際女性デーのHappy Womenのポスターもある。スタッフにお客様の反響を聞くと、質問されたり、驚かれたりで好感触だったよう。

 Hibiya Kadan Styleの日持ち保証販売は日経のネットニュースに掲載されている。

http://www.nikkei.com/article/DGXLRSP438549_W7A300C1000000/

a1a2a3a4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 さて、今日はミモザの日。渋谷ヒカリエのコンコースにはHappy Womenの大きな看板。お花屋さんのHappy Yellowはどうなっているのだろう。渋谷と三軒茶屋のお店を少し覗いたが、相変わらず青山フラーマーケット以外は何のアピールもしていない。ミモザを結構沢山置いている店でも、また、3ラブストーリーのポスターを貼っているお店でもミモザの日だとか国際女性デーなどの告知が何もない。勿論、そんな暇はないよでもいいのだけど、折角モノを売るのならコトも言ってあげればお客様にもっと興味を持ってもらえるのにと残念だ。バケツ一杯のミモザを置いているお店は大丈夫かなと思う。ミモザは日持ちしないのに。

a5a6a7a8a9a10

松島義幸 * - * 23:14 * comments(0) * trackbacks(0)

Hibiya-Kadan Style 日持ち保証販売開始!

a1 日比谷花壇はHibiya-Kadan Style(ヒビヤカダンスタイル)で日持ち保証販売を開始すると発表した。花のある暮らしを更に楽しんで頂くために、販売価格を下げる価格改定を行うと共に、東京、神奈川、千葉、埼玉にあるHibiya-Kadan Style27店舗で、新たに生花の日持ち保証販売を今日3月8日から開始した。

 

 対象店舗で生花を購入後、5日以内に花が枯れた場合、購入時のレシート及びスマートフォンなどで撮影した画像を購入店の店頭で提示すると、1回に限り替わりの生花と交換すると言うシステム。

 

 ニュースリリースで、日比谷花壇の品質への取組みについて説明している。そのまま引用する。

 

 日比谷花壇では、お客様に新鮮な花を長く楽しんでもらうために、仕入、入荷した花の適切な水揚げ、温度管理、保管管理、商品制作、出荷からお客様の手に届くまで、高いレベルでの品質保証への取組を推進している。日比谷花壇の仕入れを行うグループ会社の株式会社フレネットHIBIYAは、2008年、花き産業総合認証MPSの花き流通向けの認証MPS−GTP(Good Trade Practice)を日本国内で初めて取得している。また、2015年には花き日持ち品質管理認証をフレネットHIBIYA、日比谷花壇の全店舗で取得して日比谷花壇グループ全体での花の品質管理に取組んでいる。

 

日比谷花壇ニュースリリース

http://www.hibiya.co.jp/releaseUpload/pdf/170306hks_himochihosho_pressrelease_hibiyakadan.pdf

 

 日持ち保証販売は、2009年にJFMAがヤオコーの協力を得て4店舗で実施。ヤオコーは翌2010年4月から全店舗日持ち保証販売をスタートさせている。2010年〜2012年には農水省のご支援も頂いて取組んできている。2014年度からは国産花きイノベーション事業として日持ち性向上対策実証事業ということで現在に至っている。現在、札幌・花佳、宮城・多賀城フラワー、イオン(一部、花持ちサポート)、カインズ(一部)、フラワーリパブリック(インパック)、広島・フラワーショップ花の森みやもと、フラワーショップみなとが日持ち保証販売を続けている。

松島義幸 * - * 13:30 * comments(0) * trackbacks(0)

フラワービジネス講座 花の効用、鉢物の魅力、日持ち品質管理

 13時30分からJFMA事務所地階会議室でJFMAフラワービジネス講座上級が開講。今日は、「花きの効用」(フラワーライフスタイル協会 武山直義氏)、「鉢物の魅力をお客様に伝えるには」(FAJ 長岡求氏)、「花き日持ち品質管理について〜お花を長く観賞したいというお客様のご要望に応えるために」(インパック 宮西陽郎氏)の3講。今日の3講は正に「門前の小僧、経を覚える」で事務局として聴講させてもらって役得だなあと思う。

 

 花の効用は、整理・心理的効果、認知機能の改善、社会性の向上、地域コミュニティの創造と豊富な具体例、化学的なアプローチの検証資料と共に解説される。一般社団法人日本フラワーライフスタイル協会の活動も興味深く聞かせてもらう。年間延べ800人を越えるボランティア活動により、年間2000名を超える高齢者にプログラムを実施していると言うから驚く。フラワーアレンジをしていてどこで一番脳内の血流が流れるかは、花をハサミで切る時だそう。新鮮な話を聞かせてもらう。

 

 2講目の鉢物のテーマは、MPSニュースの寄稿でもお馴染みのフラワーオークションジャパン(FAJ)の花の広報室長岡氏の話。普段鉢物に関わって困っていることについて、品目・品種名から説き起こす。鉢物は、温度、光、水遣り、土壌、・・・関わる因子が多すぎて難しい。植物にストレスを与えると活性酸素が生じる、それを打ち消そうとポリフェノールが出てくる・・・。野菜ではある程度のストレスを与えた方が美味しい。植物工場ではストレスがないから美味しくないのだ・・・。いつまでも聞いていたい興味ある話しだったが、時間が短い。

 

 最後は切花の品質管理についての上級編。ビジネス講座の総集編とも言うべき内容。日持ちにかかる要因から、具体的にやるべきことを豊富な実践例、海外事例もあげながら解説。バケツの洗浄、予冷の効果、低温貯蔵・輸送、前処理剤・鮮度保持剤の使用・・・。

 

 次回は3月21日、「メディア・広告・宣伝」(PRプランナー前田氏)、「自身で生み出すブランド力」(フラワーシーンプロデューサー小川氏)となる。

 

 日本農業新聞地方版に東京都中央卸売市場で2016年も取り扱った切り花の販売量のうち輸入が初めて20%を超え、品目別ではカーネーションの輸入比率が60%を超えたと記事は伝えている。

a1

松島義幸 * - * 23:13 * comments(0) * trackbacks(0)

エフ・エフ・ヒライデ 小規模発電設備とEVの活用

 朝我事務所では珍しいお客様、日産自動車の方が来られる。栃木のユリの生産者、エフ・エフ・ヒライデ平出社長の紹介だ。同社の電気自動車(EV)の活用事例の紹介とMPS花き産業総合認証を知りたいとのことだった。

 

 エフ・エフ・ヒライデさんは、栃木県の産学官で構成する「スマートビレッジモデル研究会」に参加され、小水力発電と電気自動車(ニッサン商用EV e-NV200)の活用で環境に優しい農業と大幅なコストダウンを達成されているとのこと。エフ・エフ・ヒライデさんは2009年にMPS−ABCに参加されて、環境負荷低減プログラムに取組まれてきた。小川に設置した小規模発電設備から電気を供給するのでガソリン代はゼロ。

 

 ドイツのお花屋チェーン店「ブルーム2000」が低価格競争から脱皮してサステナブル(持続可能性)なお花屋さんとコンセプト(MPS本部が支援)を変えて成功している事例を思い出す。仕入、配達の自動車までEVを使用していた。エフ・エフ・ヒライデさんの場合は小規模発電迄やってしまっているのだから徹底している。

 

エフ・エフ・ヒライデホームページ:

http://www.hiraide.net/

MPSジャパンホームページ(MPS参加者紹介):

http://www.mps-jfma.net/member/pdf/03tochigi_803074_f.f.hiraide_100420.pdf

 

 日産自動車 電気自動車(EV)活用事例パンフレットから(1ページ目がエフ・エフ・ヒライデの活用事例となっている)。日産自動車の許可を頂いているので下記に転載する。

a1

 

松島義幸 * - * 18:44 * comments(0) * trackbacks(0)

マツキンの活用は?

 気温が下がり昼からは小雨。三寒四温で春に向かっていくのだろう。今週は原則呑み会はなしで仕事に専念。勿論いつも仕事に専念しているつもりですが、夜のお付合いも封じてイノベーション事業の公募の準備をしていく。

 

 午後は法政大学経営大学院小川研究室に日本花普及センターの西岸専務がお見えになる。花育の取組みの効果分析について相談される。アンケート調査、ネット調査などJFMAとして協力していくこととする。

 

 休む間もなく14時半に農研機構市村先生が来られる。平成29年度の花き日持ち性向上対策実証事業の公募参加について打合わせ。各試験項目などについて検討、打合せ。17時終了。

 

 今日の日本農業新聞に「生け花脚光」の記事。生け花がプレミアムフライデーや訪日客のコト体験で脚光を浴びてきていると言う嬉しい記事。一方、日経朝刊のWomen'sトレンドのコラム記事には、「マツキン浸透は?」でプレミアムフライデー(月末金曜=マツキン)はなかなか浸透していないとの記事。プレミアムフライデーが活用できそう?の問いに対して、「はい」は僅か14.6%、「いいえ」77.8%、「どちらでもない」7.6%と言う結果。現実はこんなところなのだろう。次の「マツキン」は3月31日。これまた厳しいか・・・。花業界は書入れ時だ。

a1

 

 4日の土曜日に購入した千円のバラ(国産)。4つに分けて飾っている。狭いネズミ小屋の住人としては満足レベル。産地もお店も日持ちの認証はないが、さて、何日楽しませてもらえるか。

a1a2a3a4

松島義幸 * - * 23:13 * comments(0) * trackbacks(0)
このページの先頭へ