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12月のアフターヌーンセミナーは花育効果の検証がテーマ!

 東京は快晴。東京の空も高く明るいブルーが綺麗だ。朝晩は冷え込むが陽射しがあるところにでると暖かい。好い季節だ。今日は12月3日のイノベーション推進事業の第3回検討会の準備や12月のアフターヌーンセミナーの内容検討など今週のアクションリストを一つづつ消していく。12月11日(火)の私が講演するアフターヌーンセミナーのテーマとキャプション案を作成。固まったら改めてご案内しますが、是非ご出席ください。そしてこの12月11日はJFMAの忘年会。こちらも日程を空けておいて下さい。

 

【テーマ】 「花育経験 花の購買に効果あり!」

          〜花に触れ親しむ教育経験に関する調査から

【キャプション】 いろいろな形の花育が行われている。幼児・小学生向けから高校生への花育も報告されている。花の甲子園、高校生の花いけバトルも広義では花育とも言えるだろう。さて、花育は効果があるのか?花育の効果を検証するために花育の内容、意識・行動の変化、家庭の花消費状況をインターネット調査を行ったところ、花育参加者の5割超が花育後花きの購入が増えている。花育参加世帯では、一般家庭にと比べて花の購入率が約5割高くなっていた。

 

 今日は11月22日の「いい夫婦の日」のパートナーズオブザイヤーの発表があったよう。今年の「いい夫婦の日」は、「Something Red」がテーマだそう。赤バラがメインとなるのだそう。

 

 来年の愛妻の日、フラワーバレンタイン、ホワイトデーのポスターは下図の通り。フラワーバレンタインは統一カラーは変えずにデザインは一新している。

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松島義幸 * - * 23:09 * comments(0) * trackbacks(0)

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