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8月のアフターヌーンセミナー 話す花! 

 今日の気温は少しはましなよう。ニュースを見ていたら今夏の猛暑を「気象災害」と呼んでいる。気象災害などと言う言葉は初めて聞くような気がするが。一昨日は東京都青梅市でも40℃超えだったようで、私は午後東大和市に居たから40℃近い気温だったかもしれない。頭痛は治まった。正直ほっとしている。3日間何だったのだろうと気になるが治れば良いだろう。何でもここに書いてしまうからメールを頂いたりご心配をかけて申し訳なかったです。まあ、老人ですから・・・。お許しを。

 

 今朝やっと8月4日の講演資料を主催者に送る。基調講演を頼まれていて、テーマは「OMOTENASHI 花の国際事情」。主催はNPO法人食空間コーディネート協会。そのままパネルディスカッションも行う。一転して今度は花き流通の「ゲートウェイ」構想の資料作り。これは叩き台がありいうなれば化粧を施すのだが。我ながら器用で良く仕事する。

 

a1 8月のJFMAアフターヌーンセミナーは登壇者に高校生が登場。学校の授業の一環としてイノベーションコンテストの16アイディアの一つの発表の場です。高校生から発表してもらって、その後は大田花き花の生活研究所取締役内藤育子氏のコーディネーターでトークセッションを行う。若い世代の花に対する感覚、想いを聞いてみたい。セミナーは無料です。

http://www.jfma.net/wp-content/uploads/2018/08/1cbbba8cff976760d7f04b1f61000f90-1.pdf

 

■第130回JFMAアフターヌーンセミナー

  「話す花 〜先端技術を用いた植物型AI」

    〜授業で人工知能を活用するコンテストから生まれたアイディア 

    〜若い世代の花への感覚は?

 

日 時  8月7日(火)14:00〜15:00

*場 所  法政大学新一口坂校舎501教室

         東京都千代田区九段北3−3−9
*登壇者  田園調布学園の高校2年 女子生徒4名

*司 会  内藤育子氏(大田花の生活研究所取締役、JFMA理事)
*主 催   一般社団法人日本フローラルマーケティング協会

*参加費  無料

*申 込   JFMA事務局

          FAX 03−3238−2701  メール info@jfma.net

松島義幸 * - * 22:09 * comments(0) * trackbacks(0)

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