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台湾観光

 昨日夜遅くにベトナムから台湾に入った海下さんと、東京から今日の昼に入った2名の4人で今日、明日と台湾観光にお付合いする。先ずは、長春路の台湾料理「鶏家荘」で昼食。台湾時代にも良くお邪魔した店だ。名物の鶏料理、切り干し大根の卵焼き、牡蠣の春巻き・・・などお馴染みの台湾料理を台湾生ビール(瓶詰)とで楽しむ。

 

 先ず永楽市場に行ってみる。永楽市場は昔からカラスミを買いに何回となく訪れていたところだったが、今日の身動きが出来ないくらいの混雑には驚いた。考えてみれば東京で言えば上野のアメヤ横丁、旧正月前の土曜日で混雑は当たり前か。カラスミをいつもの問屋さんで購入。

 

 次に訪れたのは、蒋介石総統を顕彰する中正記念堂。台湾駐在時代には、出張者などを案内して来ていたが、台湾を離れてから初めてか。中正記念堂からは歩いて若者に人気の永康街に行く。ブティック、カフェ、茶器、小物雑貨、お茶・・・。一同傘の専門店で携帯用の傘を購入。私もカバンに常備する軽い小さな傘を買う。

 

 夜は台湾キリン時代の仲間、頼さんが来てくれる。頼さんが予約してくれた北京ダックの店「逸仙楼」で食事。頼さんは一橋大学卒で経営企画室長を務めてくれた。頼さんが頼んでくれた料理、蝦の野菜包、白菜の漬物と豚肉の鍋、北京ダックなど全て美味しい。今日は良く歩いた。1日曇り空、気温は14℃で肌寒い。

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松島義幸 * - * 23:50 * comments(0) * -

台湾渡航

 9時半過ぎ駒沢大学を出て羽田空港国際ターミナルに向かう。この忙しいのに遊びで台湾に行く。しかも旧正月前でフライトが取れなくて、元々は18〜20日で1日だけ休みのつもりが、17〜20日と2日も休むことになってしまった。しかも帰りは沖縄経由でやっと帰れる。仕事のスケジュールの見通しの甘さ、旧正月(1月25日が元旦)を忘れていて大反省。10時半過ぎ到着。そんなことだからラウンジでビールも飲まずに僅かの時間もひたすら仕事。12時40分のフライトで台北松山空港に15時過ぎに到着。30分近くのアーリーアライバル。

 

 今日は1995年1月17日の阪神淡路大震災から25年。私は台湾駐在の時で台湾キリンの高尾支店のオープンセレモニーの日だった。その日の顛末は本ブログでも書いたが、第一報から情報が入る度に大災害となっているのを知って、日本のお客様を急遽日本に帰る手配をしたりで私なりに長い1日となったのを覚えている。

 

 台湾は来るたびに思うが綺麗な街並みで昔のゴチャゴチャ感はなくなってしまった。夜になると歩道の半分位を占領して雑貨やカラフルな衣料などが並べられて、深夜まで裸電球に照らし出される光景がなんとも懐かしい。今は屋台街としてまとめられて観光スポットになっている。台湾は今日が忘年会のピークだそう。

 

 今回は台湾キリン時代の仲間に知らせていない。ただ、今日は一人なので林さん、焉さんご一家と海鮮台湾料理の店で会食。林さんは台湾キリン時代エンジニアリング業務(本人はビール事業もだと言うが)、焉さんはビール事業のトップとして台湾キリンの驚異的な発展に尽くしてくれた。焉さんは、私が上海に移って1年後に上海に来てもらって(キリンビバレッジ社に入社)上海で飲料販売のトップとして一緒に苦労してくれた。去年キリンを退職して台湾に戻ってある会社の総経理(社長)をやっている。私は焉さんの新たな門出にお祝いの席にするつもりが、支払競争に負けてその焉さんにご馳走になってしまう。

 

 ホテルに一度戻って、22時半、駐在時代毎日のように1日の最後に通っていたレストランバー「藤」に顔を出す。マスターの佐藤さんには、ビール販売から愚痴話までよろず相談で本当にお世話になった。今日もだが駐在員の憩いの場になっている。1時まで話し込んでホテルに戻る。

松島義幸 * - * 23:35 * comments(0) * -

消費サイドのニーズにマッチした規格

 昨日は小正月、今日は江戸ものの小説や落語などに出てくる藪入りの日。奉公人が休みをもらい家に帰る日。年に2回ある。午前中は会計事務所。午後は銀行に出向いて税金の支払い。三菱UFJ銀行市ヶ谷支店の営業は明日までで、麹町支店と合併となるとのこと。麹町支店までとなると歩いて15分位か。タクシーに乗る距離ではないから面倒だ。

 

 長崎の花き日持ち性向上対策セミナーの日程が3月5日@長崎県庁でやっと決まる。私たちの国産花き日持ち性向上推進協議会の主催ではなく、生産部会の総会に差し込ませてもらうセミナーとなる。

 

 花卉園芸新聞1月15日号が送られてきた。昨年11月20日から22日に東京ビッグサイトで開催されたフローラルイノベーション2019を記事で紹介してくれている。フローラルイノベーションのセミナーは13講座設けたがいずれも好評だったが、この記事では、2日目の「これからの花き生産地の道」のテーマで菅家博昭さん(JA会津よつば)の講演を取上げている。消費のニーズに対応した規格のカスミソウを作っ手素晴らしい結果を出した事例を紹介したもの。

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松島義幸 * - * 23:24 * comments(0) * -

ホームユースのバラ

 昨日は飲み過ぎか。いくら呑んでも二日酔いしないといつも自慢しているが、朝からぼうっとしている。これこそ立派な?二日酔いか。やはり歳なのかと情けなくなる。それでも夜になると今日も会食。流石に2次会はお断りして21時過ぎには帰宅。

 

 午前中は今年の課題の「拠点物流センター・定期運行」プロジェクトについて三和陸運井上社長と打合せ。午後は、花き日持ち品質管理認証、日持ち保証販売を推進すべくあるリテーラーさん訪問。事務所に戻ると16時過ぎとなる。 

 

 昨日14日の日本農業新聞に「1年間に花購入44% 自宅用強化が不可欠」の見出しの記事。これは次世代国産花き産業確率推進事業の一環として2019年8月に行った花き消費動向調査からのもの。ホームユースの切花のニーズの調査で、どの位の長さが望まれているか、持っている花瓶のサイズを調査したもの。これから伸び代の大きな領域として期待される家庭で普段飾る花のスペックを生産、流通の供給側も考える時ではないかと思う。

 

 同じ14日に「私の経営」のシリーズ記事で神奈川県平塚市のバラ生産者、大沢知明さんが取り上げられていた。大沢さんは「花き日持ち品質管理認」(リレーフレッシュネス)を取得され、日持ち品質管理にも取り組まれ、また、家庭需要に応えるべく草丈の短いものも生産している。

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松島義幸 * - * 23:22 * comments(0) * -

JFMA新春セミナー・賀詞交歓会

 11時から法政大学新一口坂校舎101教室でJFMA第10回理事会開催。16名が参加。新年最初の顔合わせ。各理事から近況報告をしてもらう。

 

a1 13時半から101教室でJFMA新春セミナー。77名が参加。小川JFMA会長(法政大学経営大学院教授)の開会挨拶は、今年が20周年となるJFMAの振り返り、今年の課題、これからの10年を話される。

 

 

 農水省生産局花き産業・施設園芸振興室長峰室長は、来賓挨拶で日本の花きの生産、流通、消費、輸出入の現状、令和2年次世代国産花き産業確立推進予算概算などについて説明頂く。配布資料のデータだけでも貴重。

 

a3 続いて「人はどうしてスキになるのか」のテーマで早稲田大学理工学術院渡邊克巳教授の講演。今日のメイン講演。渡邊先生は認知行動科学、心理学などの専門家。人の印象は最初の1/10秒で無意識に決まると言う。「好み」は新規性と親近性の組合せで決まる、好みの形成は単純接触効果、リピート効果・・・。難しい?話を分かり易く解説。

 

a2 15時45分から「お客様にお花を買ってもらうには・」のテーマでパネルディスカッション。コーディネーターは小川先生、パネラーに渡邊先生、博報堂買い物研究所所長の荷力氏、青山フラワーマーケット品川エキュート店ショップクリエーターの大草久美子氏。マーケティングの小川先生、講演された認知工学の渡邊先生、生活者の買い物を動機づける研究をしているさん、日々お客様と向き合ってお花をどうやって売っていくかを考え実践している大草さんと言う面白い組合せのセッション。17時終了。箱根フローリスト淡輪さんからサプライズで渡邊先生に花束贈呈。

 

 17時半から会場を法政大学ボアソナードタワー25階スタッフルームに移ってJFMA賀詞交換会。57名が参加。松村JFMA副会長のShall we flower?の乾杯の音頭でスタート。井上社長(青フラ社長、花の国日本協議会理事長)も顔を出してくれる。2次会は市ヶ谷駅近くの「素材屋」。17名が参加。3次会はアイリッシュパブ「HUB」といつものコースだ。

松島義幸 * - * 23:50 * comments(0) * -

スケジュール管理

 東京は晴天で暖かく成人式日和。流石に今日はひたすら家で仕事。夜は上海時代の仕事仲間の張威さんを迎えて上野の「れんこん」で小川先生(法政大学経営大学院教授)、小林厚さん(上海キリン飲料の私の後の社長)と会食。張さんとは1993年に初めてお会いして、長く変わらないお付合いが嬉しい。

 

 今週は、明日14日がJFMA理事会、新春セミナー、賀詞交歓会。新春セミナーは、テーマの「お客様にお花を買ってもらうには?〜無意識にその気にさせるメカニズム」が人気を呼んでいるのか80名近くの参加。元々定員60名の会場なので補助椅子を出したり事務方は大変だ。メインスピーカーの認知工学の渡邊先生の講演が楽しみだ。15日、16日もJFMA物流改革検討などびっしり。17日から20日は台湾に行く。今週もあっという間に終わりそうで、自ら厳しいスケジュールにして自分の首を絞めている。得意のはずのスケジュール管理が出来ていない。自業自得だ。

松島義幸 * - * 23:34 * comments(0) * -

エネルギー効率、環境汚染大国?

 日曜日の午前中は母訪問。個室にも加湿器を置いて下さいと言うので持って行く。そう言えば移動式の手摺を使っていたが、いつの間にかなくなっている。今日ケアマネージャーから他の人に安く(半値)譲ってくれと言う。ほんの少ししか使っていないが仕方ない。母が世話になっていればオートマチックイエスマンにならざるを得ない。車椅子となってからは一人では動けなくなったのだから仕方ない。感謝しかないのだけど愚痴も出る。午後は渋谷に出る予定だったが、雑事に追われて取りやめ。やっと仕事を片付けだす。

 

 運転免許更新のための講習の葉書を受領する。70歳以上の人の免許更新は「高齢者講習」を受講して更新手続きとなるのだそう。「更新を希望される方は…」と言う書き方で、自主返納の手続きも出ている。何かそちらに誘導されているようにひがんでしまう。車も自動停止や自動追随などの安全装置付きのモノ(プリウス)に変え安全運転に務めて運転は続けるつもり。誕生日は6月なのに随分早い通知だ。車は2000年に上海から帰国して5年は持たなかった。家が駅に近いので必要がなかったのと、ずっと三菱車に乗ってきて三菱に乗りたい車がなかったこともあった。母が施設に入ることになって車が必要となって乗り出したもの。近所にトヨタと日産があったが、当時からゴーンが嫌いだったのでトヨタにした。トヨタのサービスの良さにびっくりしたものだった。それ以来、マークX⇒マークX⇒プリウスと満足している。

 

 地球温暖化効果ガス削減では、日本は「環境汚染大国」のレッテルを張られ、ニューヨークの環境サミットで小泉大臣がステーキ屋に行ったことまで批判(牛肉は炭酸ガス排出量が高い)されているが、現時点で発電で化石燃料を止められない日本は苦しいことは確か。ただ、日本は世界一のエネルギー効率の国。勿論、現状からどれだけ削減できるかが地球温暖化効果ガス削減の基本であることは分かっているが、地球環境に対して果たしてきた役割も喧伝して良いのではと思う。古くは1975年頃だったろうか、アメリカの排出ガス規制(マスキー法)に対して日本の技術は見事にクリアして世界の排出ガスレベルを下げている。更にはプリウスなどのハイブリット車・・・。

 エネルギー効率=GDP/エネルギーは、日本を1とすると欧米:2倍 韓国:3倍 インド・中国:9倍 ロシア:18倍と言うのが私のメモで2008年の数字。今どうなっているかをネットで調べると、少し古い(2011年)が、日本の1に対して、EU1.1、アメリカ1.7、韓国2.5、タイ5.7、中国6.2、ロシア7.7で世界平均は2.55と急激に改善している。イギリスは0.79で日本は2位になってしまっている。最新だと?やはり分が悪いかもしれない・・・。

 牛肉は、農場で多大な土地と水を汚染し、加工や輸送にも多くのCO2を出すため、環境問題を語る上では「地球汚染ビジネス」の代表格とみられているのだそう。それで、肉を食べないベジタリアンになる若者も増えているとのこと。でも私は、肉も魚も美味しいものを食べたい凡人ですが許してもらいたい。

松島義幸 * - * 23:34 * comments(0) * -

早明戦

 午前中は昨日に続いて五反田の不動前にセレモニーホールで開催された大学の研究室仲間Y君の告別式に参列する。今日も研究室から7名が参列。出棺まで見届けて12時半帰途に就く。ご遺族から話を聞くと、故人は美術館周りの旅行や趣味の北京語の勉強の計画を立てている中での肺炎による急逝だったよう。健康でいる有難さを改めて思う。我ながら体に良いことは何もしていないで、不養生な毎日で無事居られることはたまたまのラッキーでしかないのだろう。そろそろ考えないとは思ってはいるのだが。

 

 帰宅して着替えて、雑用を片付けるべくすぐ出かけるつもりだったが、大学ラグビー決勝の早明戦があることを知る。TVで少しだけ見てのつもりが面白い試合で最後まで見てしまう。ワールドカップラグビーの肉弾戦の迫力はないが、スピード感のある展開ラグビーを楽しませてもらう。反則がほとんどない綺麗な試合でもあった。早明戦とはいえ新装の国立競技場に6万人近くを集めるラグビー人気。早稲田の大学日本一は2008年以来だ。16時過ぎから出かけて1日が終わってしまう。

 

 台湾総統選は現職の蔡英文氏が圧勝で再選された。そう言えば来週末は遊びで3泊4日で台湾に行くことになっている。日程的には少し余裕が出る頃と思って入れたスケジュールだが、仕事の山積は続いている。いつものことだが、綱渡りが続く。残りの連休2日間頑張ろう・・・。

松島義幸 * - * 23:14 * comments(0) * -

通夜

 11時過ぎ御成門の東京プリンスホテルに向かう。11時半からの「日本能率協会 2020年新春の集い」に小川先生(法政大学経営大学院教授、JFMA会長)と出席。中村会長、経済産業省の方の挨拶に続いて、大八木成男氏(帝人相談役)の乾杯の音頭で集いが始まる。東京プリンスホテル「鳳凰の間」に一杯の参加者。小川先生と私は何とか吉田理事長を探してご挨拶する。ウーロン茶1杯だけで会場を出る。

 

 14日の新春セミナー参加者は80人となる。補助椅子を出したり席の確保が大変だが、多くの人が集まってくれて有難いことだ。長峰新室長(農水省生産局花き産業・施設園芸振興室)にご登壇頂いてお話される資料も到着。日本の花き産業の生産、流通、輸出入、消費の現状、令和元年んの補正予算、令和2年度の予算概要についても紹介頂けるよう。

 

 18時から五反田不動前のセレモニーホールに行く。4日に急逝した大学の研究室仲間のY君の通夜に参列。研究室から9名が参列。面倒見の良いY君は夏、冬の研究室の集まりの幹事をやってくれていた。Y君とは研究室が一緒になって以来50年以上の付き合いとなる。工学部は実験や卒論も共同作業。私の上海駐在時代にも訪ねてくれた。

 

 通夜を終えて不動前駅に向かう途中、居酒屋の女将さんの呼び込み「7人が座れる良い席がありますよ」に誘われてお店に入る。研究室仲間も久し振りの人もいるので一杯飲むことにする。お店は最初は我々だけ。その中にほぼ満席の盛況となる。お客さんを見ると例外なく黒いネクタイをしている。他のグループも献杯で立ち寄ったのだ。席上、これからの研究室の幹事(世話人)を引き受けさせられる。わざわざ仕事をしている私が・・・と思ったが、ご供養のつもりでY君の後を継ぐことにする。私は明日の告別式にも参列する。ご冥福を祈る。

松島義幸 * - * 23:29 * comments(0) * -

2月のアフターヌーンセミナー

 東京は3月の陽気。昼はコートなしに出かける。今日はお客様もなく静かな1日で来週のセミナーの準備などデスクワーク。昼にはキリンアグリバイオ時代の女性2人が訪ねてくれる。一緒に仕事をしたのは20年前からの6年間。今日は奮発して麹町の鰻屋「秋本」で食事、ミシェラン獲得の100年以上の老舗だ。夜はキリン時代にお世話になった先輩と神楽坂上の居酒屋「季乃香」で日本酒(一番搾り)で美味しい料理を楽しみながら静かな時間を過ごす。やること山積だが忙中閑ありで許してもらおうと自分に言い聞かせる・・・。

 

 2月のJFMAアフターヌーンセミナーは、恒例の第2火曜日ではなく第3火曜日開催で、博報堂生活総合研究所の夏山明美氏の登場。ご著書に「生活者の平成30年史〜データでよむ価値観の変化」(共著、日本経済新聞社)などがあるマーケティング、戦略立案の専門家。どんな話を聞かせて頂けるか楽しみだ。

http://www.jfma.net/wp-content/uploads/2020/01/84b944572699d00bf92fb805139468b7.pdf

 

■第139回JFMAアフターヌーンセミナー

  「家族と消費の変化トレンド」

日 時  2月18日(火)14:00〜15:30

*場 所  法政大学新一口坂校舎302教室

          東京都千代田区九段北3−3−9       

*講 師   夏山明美氏(博報堂生活総合研究所)
*主 催   一般社団法人日本フローラルマーケティング協会

*参加費  3,000円(会員)、4000円(非会員)

*申 込   JFMA事務局

          TEL 03−3238−2700

          FAX 03−3238−2701  メール info@jfma.net

松島義幸 * - * 22:56 * comments(0) * -
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